雷鎚 制作行程 2(?)
では、前回に引き続き『雷鎚』の制作行程を
とりあえず前回洗浄したパーツにサーフェイサーを吹いていきます
本キットがキャストなので、サフもプラモデル用では心許ないかなと思い(まぁ実際、時間が経ち剥がれたことがあったので)今回は車用(ボディ修復用)サーフェイサー『ホルツ グレープライマー』を使用
塗り残しの無いよう気をつけてっと・・・
またまた乾燥機へ
完全に乾くまで放置(笑)
短いけど今回はここまでです
話は変わりますが今月の『アームズマガジン』で『痛銃』なるものが載っておりました
う~ん発想はいいけど(そうか?笑)仕上げが・・・
知り合いにその話をすると『なら作ってみてくださいよ』と話を振られました(自爆?)
そんなこんなで雑誌の方では東京マルイ製の『1911A1』 を使っていましたが持ち込まれたものは同社の『ハイキャパ5.1』
いや、確かに同じ『ガバ』だけど・・・
予定ではカラーリングは雑誌のパクリで星条旗風パターン、イラストも『ぴくせる☆まりたん』をグリップとスライド部分に入れる予定
雑誌ではスライド部分にまりたんのロゴとイラストでしたが、今回はおもしろみを出そうと!とのことで『海兵隊用語』+イラストにしてみます
文字は後日、完成品が出来たらupします
この銃に関しては他の作業と同時進行なので制作行程は省きます
仕上がったら感想等頂けるとうれしいです(笑)

